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Androidの開発は、Javaのプログラムを書いて、そのコードをクラスにコンパイルして、さらにAndroid用の実行ファイルにリコンパイルする必要があります。

また、パッケージを作ったり、アプリケーションの名前を決めたり、その他もろもろいろんな前準備も必要です。

それらを作成するためのバッチなどは最初から用意されているのですが、いちいちカレントディレクトリで

activityCreator ほにゃららとか

打ち込むのもめんどくさい気がします。


そこで、それらを視覚的、直感的?にサポートしてくれるツールがIDEと呼ばれるものです。
エディタやコンパイラ、デバッガなんかのツールを一つのツールに詰め込んだ統合開発環境ってやつですね。

あるとないでは、慣れてないうちの開発力は相当変わるとおもいます。
※慣れてる人は、コマンドラインのほうが早いって話も聞きます。実際どうなんでしょうねー。

JavaのIDEとして候補はいくつかあるのですが、お奨めはEclipseです。
無料で、Googleの方々がサポートされてるそうです。
※これ以外知らないとかっていう落ちもあります。


Eclipseのダウンロードはこちら

上記のリンクをクリックすると以下のサイトが開きます。
WS000004_convert_20090721145340.jpg
EclipseもJavaと同じようにいろんなEditionがあるんですけど、特にこだわりがなければEclipse IDE for Java Developersでいいかなと。
基本的にはEclipse+プラグインが各エディションの内容だとおもうので、多分どれを選んでも最終的には動かせるようになるとおもいます。

では、さっそくダウンロードをします。
自分の環境に合わせて、各OSの名前をクリックします。
私の場合WindowsXPなので、Windowsですね。

そうすると、またもや英語のサイトに遷移します。


翻訳する方がめんどい人は↓を参考にEclipseをダウンロードしてください。
WS000006.jpg

今回も、あっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・という間くらいで終わるんではないでしょうか。

むしろリンクと絵だけでいい気がしてきました。。



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